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薬局の規模と設備紹介

薬局の規模

ドレミ薬局 駒川中野店

処方せん枚数と受付医療機関数は全国でもトップクラスの規模です。

処方せん枚数
1ヵ月に約180医療機関から処方箋を応需しています。1日平均約200枚の処方箋を 受け付けています。

備蓄医薬品数
約1400品目(ジェネリック薬品は約200品目)

薬 剤 師 数
常時4~7名勤務(薬剤師登録人数10名)

設 備
レセコン8台(電子薬歴付随)、全自動分割分包機2台、 散薬監査システム、軟膏混合機、水剤定量機LiQ(自動水剤計量機)、薬剤自動識別照合システム

ドレミ薬局 針中野店

処方せん枚数と受付医療機関数は東住吉区内でもトップクラスの規模です。

処方せん枚数
1ヵ月に約130医療機関から処方箋を応需しています。1日平均約130枚の処方箋を 受け付けています。

備蓄医薬品数
約1200品目(ジェネリック薬品は約200品目)

薬 剤 師 数
常時2~4名勤務 (薬剤師登録人数10名)

設 備
レセコン5台(電子薬歴付随)、全自動分割分包機2台、 散薬監査システム、軟膏混合機、水剤定量機LiQ(自動水剤計量機)、薬剤自動識別照合システム

設備紹介

各店で使用している設備のご紹介を致します。

  • 全自動分割分包機
    全自動分割分包機
    錠剤や粉薬を分包するための機械です。各店2台づつあり、それぞれ粉薬専用機と、錠剤専用機として一包化や半錠割りの時などに使用しています。
  • 水剤定量分注機
    水剤定量分注機
    薬剤師がレセプトコンピューターに処方内容を入力すると、そのデータが水剤定量分注機に転送されます。あとはこの機械に水薬ボトルを置くだけで、自動的に計量されます。
  • 散薬監査システム
    散薬監査システム
    散薬の計量時に使用します。ジャーナルプリンターより調剤日時、受付番号、薬剤師名、薬品名、各薬品重量、全量の表示がされます。
  • 軟膏混合機
    軟膏混合機
    自転・公転の攪拌方式により、軟膏容器の中で薬を混練できる機械です。軟膏、クリーム、液剤の混練・調合、粉薬と軟膏薬との混合に使用します。早く、確実に、そして衛生的に混合できます。
  • 薬剤自動識別照合システム
    薬剤自動識別照合システム
    レセプトコンピューターと連動し、信頼性の高い識別照合技術で薬剤を高精度監査します。識別・照合記録だけでなく、画像も保存できます。
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